【8/10 追記】
雪渓上を歩くことはなくなりました。
天狗原=白馬大池間の雪渓についてのお知らせです。
7/21(火)現在、白馬乗鞍岳の山頂直下には画像の通り急斜面の雪渓が残っており、経験値によっては進退窮まる場合もあります。通過の際には、最低でも4本歯もしくは6本歯などの軽アイゼンを装備下さい。なお、本年度よりフィックスロープなどは設置しておりませんので、ご自身の技量により通過するようお願い致します。
※観光連盟には元遭対協山岳遭難救助隊員だった者が勤務しており、村内の登山道については常に最新の情報を得ています。常識の範疇でご不明な点はお問合せ下さい。
